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学会発表・論文

俵史子院長の過去の論文一覧です。

学会発表・論文

平成28年11月
第61回日本生殖医学会
「不妊治療時の甲状腺機能検査から妊娠高血圧症候群発症のリスクを予知できるか?」
平成28年9月
第34回日本受精着床学会
演題 「妊娠高血圧症候群を発症したART患者の後方視的調査と今後の課題」
平成28年5月
「産科と婦人科 vol.83 No.5」総説掲載
特集 不育症Up toDate「甲状腺機能異常」
平成28年5月
静岡産科婦人科学会学術集会
演題 「妊娠高血圧症候群を発症したART患者の後方視的調査」
平成28年5月
静岡産科婦人科学会学術集会
演題 「不妊治療における遺伝カウンセリングの意義」
平成28年4月
第40回日本遺伝カウンセリング学会学術集会
演題 「不妊治療専門施設における高齢不妊患者への遺伝カウンセリングの特徴」
平成27年11月
第33回 日本受精着床学会
演題 「ART治療患者における甲状腺機能評価と妊娠および流産への影響」
平成27年9月
第2回 静岡がんと生殖ネットワーク講演会
演題 「乳がん患者の胚凍結について」
平成27年5月
静岡県産科婦人科学会春季学術集会
演題 「潜在性甲状腺機能低下症の診断におけるTSHの検討」
平成27年4月
第67回 日本産科婦人科学会にて発表。
演題 「不妊治療患者における甲状腺機能の評価」
平成26年12月
第59回 日本生殖医学会にて発表。
演題 「胚盤胞形態評価は異常妊娠・異常分娩のリスクを予測できるか?」
平成25年12月
第13回 静岡生殖医療研究会にて発表。
演題 「油性造影剤の甲状腺への影響」
平成25年11月
第58回 日本生殖医学会にて発表。
演題 「頸管粘液顆粒球エラスターゼの新しい不妊検査への可能性」
平成25年6月
静岡市静岡産科婦人科学会にて発表。
演題 「胚盤胞移植例の経過から見る、栄養外胚葉の形態と妊娠合併症・出生児との関係」
平成24年10月
米国生殖医学会(ASRM)にて発表。
演題 「Changes in cervical neutrophil elastase levels during the menstrual cycle」
平成24年
日産婦内視鏡学会 論文掲載
ジエノゲスト投与による子宮内膜ポリープの臨床病理学的検討-子宮鏡手術における術前投与期間による、病理学的変化について-
平成23年9月
第29回 日本受精着床学会にて発表。
演題 「ホルモン補充周期における子宮血管抵抗と妊娠成立の関係」
平成23年6月
日本産婦人科学会 静岡県地方部会 学術講演。
演題 「移植胚盤胞の形態的評価と妊娠合併症・出生児との関係」
平成23年3月
第7回 東海ARTカンファレンスにて発表。
演題 「子宮動脈の血流とエストラジオール値からみた凍結融解胚移植時の至適条件の検討」
平成23年
Reproductive Medicine and Biology 論文掲載
Changes in cervical neutrophil elastase levels durling the menstrual cycle.
平成23年
日本受精着床学会雑誌 論文掲載
ホルモン補充周期における子宮血管抵抗と妊娠成立の関係
平成22年10月
第55回 日本生殖医学会にて発表。
病診連携による非閉塞性無精子症に対するMicrodissection-TESEについて 他府県、静岡県での試み
平成22年5月
日本産科婦人科学会総会学術講演会にて発表。
当院におけるART妊娠患者の周産期調査についての報告
平成21年11月
第54回 日本生殖医学会にて発表。
当院における凍結融解胚盤胞移植時の至適条件に関する検討
平成20年
日本受精着床学会雑誌 論文掲載
胚盤胞の評価と妊娠合併症、出生児との関係
平成19年4月
第59回 日本産婦人科学会にて発表。
演題 「胚盤胞形態評価と妊娠予後との関係」
平成18年9月
第24回日本受精着床学会
胚盤胞の評価と妊娠合併症、出生児との関係
平成18年6月
中部不妊学会総会・学術講演会
難治性同一症例での遺伝子組み換え卵胞刺激ホルモンとhMGとの比較
平成18年
日本受精着床学会雑誌 論文掲載
ホルモン補充周期における子宮血管抵抗と妊娠予後の検討
平成17年11月
第50回日本不妊学会総会・学術講演会にて発表。
凍結融解胚移植時の子宮血管抵抗についての検討
平成17年8月
第23回日本受精着床学会にて発表。
ホルモン補充周期における子宮血管抵抗と妊娠予後の検討

不妊治療 俵IVFクリニック

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